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重松壮一郎
(ピアニスト・作曲家)
生きとし生きるもの全てとの共鳴から音を紡ぐピアニスト。即興演奏とオリジナル曲を主体とした独自のスタイルで、日本全国、アメリカにて活動中。旅先の自然、風景、生き物、人々との大を即興で音に紡ぐ「旅の音楽家」であり、年間100回以上行うそのライブは各地で好評を博している。人間だけでなく、すべtの命に向けた音楽を想像すること、音を媒介に自然と交換すること、環境問題における音楽の役割とは?などのテーマに取り組んでいる。
コイケ龍一
(ムビラ・イリンバ・チリンバ・太鼓・うた)
1992年 タンザニアに 太鼓修行、現地でイリンバ(親指ピアノ)と出会う。フクウェ・ザオセの甥チャールズ・ザオセに習う。1999年ジンバブウェにムビラ修行、エファット・ムジュルに習う。現在、ソロ活動や各地でのワークショップ
開催のほか、ギタリストOto氏(ex.じゃがたら、ビブラストーン)とのユニット「ムビラトロン」のメンバーとしても活躍中。
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オランダの花やさん
電話0956(38)8783
maistyle@oranda8783.com
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